日本の歌百選「早春賦」

日本の歌百選「早春賦」

梅の花も咲き始め、暦の上では立春ですが、まだまだ寒い日が続きます・・・。

そんな早春の風情を描いた日本の名曲「早春賦」をエミリーが歌ってみました♪

こんな素敵な曲、日本人だけしか知らないなんて勿体ない!

是非、外国の方々にも聴いて頂きたい!!

ということで、1番は皆さんが良く知っている日本語、2番を英語にアレンジしてみました♪♬

春は名のみの 風の寒さや
谷の鶯 歌は思えど
時にあらずと 声も立てず
時にあらずと 声も立てず

Springtime is still in name only and the wind is piercingly cold.
Though the nightingale among the valleys can hardly wait for the time.
They also know that it’s much too early to sing a spring song.
They also know that it’s much too early to sing a spring song.

楽曲情報

曲名: 早春賦
歌: エミリー
作詞: 吉丸一昌
作曲: 中田章
編曲・英詞: カズピコ

The Musicians are

Vocals: EMILY
Lyrics: Kazumasa yoshimaru
Composed: Akira Nakada
Arranged & Lyrics(English): Kazupico Isoyoung
Recorded at Tagami69 Studio (Office SMJ)

早春賦 by EMILY

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